- 2026年1月18日
- 2026年1月15日
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負け組連合に、勝ち目はあるか?立憲と公明の新党結成の行方
突然の高市解散で、永田町は一気に選挙モードへ突入した。だが、いま最も追い詰められているのは自民党ではない。立憲民主党だ。維新、国民、参政に話題を奪われ、アンチ自民票は完全に分散。立憲は「議席半減」とい […]
突然の高市解散で、永田町は一気に選挙モードへ突入した。だが、いま最も追い詰められているのは自民党ではない。立憲民主党だ。維新、国民、参政に話題を奪われ、アンチ自民票は完全に分散。立憲は「議席半減」とい […]
日本語は日進月歩、日々変化する。日本を拠点に日々暮らしていれば、毎日マスメディアの情報に触れずとも、流行りの言葉は身につくし、新しい言葉の推測も容易だろう。 いくら国内浦島が常だった私でも、そこらへん […]
高市総理が、通常国会の冒頭解散を否定してきた従来の姿勢を転換し、1月解散へ大きく舵を切った。しかも、自民党のキングメーカーである麻生太郎副総裁を蚊帳の外に置いたまま、その構想を読売にリークし、選挙モー […]
高市早苗総理が、官邸と読売がタッグを組んだとも言われる極秘の1月解散作戦に踏み切ろうとしている。1月23日解散、2月8日投開票となれば、戦後最速クラスの超短期決戦だ。この電撃解散を前に、永田町の反応は […]
具合が悪い、困った事が起きた、誰かを呼びたい! このようなときにボタンを押せば誰かが来てくれる。高齢者を介護しているとき、この環境をつくれるならば、つくっておくと安心だ。 90歳母の家と私の家は、15 […]
「読売の解散報道は、また誤報ではないのか」。1月9日夜に打たれた読売新聞のスクープをめぐり、ネット上ではそんな声が広がっている。確かに、他の主要メディアはすぐに後追いしなかった。だが、結論から言えば、 […]
「解散するな。その前に、仲間を増やせ」――。この言葉は、高市総理への助言なのか。それとも、はっきりした牽制なのか。 読売新聞が「高市首相、1月解散を検討」を報じた2日前、注目すべき発言を放ったのが、自 […]