- 2025年12月13日
- 2025年12月11日
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オーストラリアから日本を思って(53)“悪魔崇拝”と”子どもたちへの性虐待”は、陰謀論ではなく本当の世界~今滝美紀
オーストラリアでの生活で、大きな日本との違いで気づいた事の一つに、日本では”陰謀論”だと思われがちな事が、豪州や西側諸国では事実として知られていることでした。それは“悪魔的”児童虐待(性的を含む)”“ […]
オーストラリアでの生活で、大きな日本との違いで気づいた事の一つに、日本では”陰謀論”だと思われがちな事が、豪州や西側諸国では事実として知られていることでした。それは“悪魔的”児童虐待(性的を含む)”“ […]
高市総理は年明け1月に解散総選挙へ踏み切るのか。その判断を左右する12月の最新世論調査が明らかになった。TBS調査で高市内閣の支持率は75.8%。前月の82%から6ポイント超の急落だ。 通常なら深刻な […]
国会の勢力図が激変している。自民×維新の「与党」、立憲×公明の「野党」、そして国民×参政の「ゆ党」。永田町はついに3大勢力の“三国志”となり、あらゆる政策テーマが三つ巴の乱戦へと転じた。 その火ぶたを […]
※この連載はSAMEJIMA TIMESの筆者同盟に参加するハンドルネーム「憲法9条変えさせないよ」さんが執筆しています。 <目次> 1.「西暦2025年はどのような年になるのか?」についての2023 […]
永田町で、中選挙区復活論が現実味を帯びて動き始めた。引き金となったのは、自民党と日本維新の会が合意した「衆院定数1割削減」である。本来は定数削減の是非をめぐる議論だったはずが、気づけば小選挙区制度その […]
高市政権の“生みの親”は誰か。この問いに、永田町で異論を挟む人はほとんどいない。答えは、麻生太郎その人である。義理の弟の鈴木俊一を幹事長に据え、自らも副総裁に返り咲き、自民党の実権を掌握した。まさに“ […]
小選挙区に手を付けた瞬間、政治は生存競争へ転じる。 自民党と日本維新の会が合意した「衆議院定数の1割削減」が、永田町を大きく揺さぶっている。当初、維新が主張していたのは「比例代表50削減」だった。だが […]