- 2026年1月7日
- 2026年1月6日
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立憲野党私設応援団(105)令和8年を「高市政権打倒」の年にするために~憲法9条変えさせないよ
※この連載はSAMEJIMA TIMESの筆者同盟に参加するハンドルネーム「憲法9条変えさせないよ」さんが執筆しています。 <目次> 1.「1月解散」or「6月解散」次の衆院選が日本の未来を決める 2 […]
※この連載はSAMEJIMA TIMESの筆者同盟に参加するハンドルネーム「憲法9条変えさせないよ」さんが執筆しています。 <目次> 1.「1月解散」or「6月解散」次の衆院選が日本の未来を決める 2 […]
2026年、世界はいきなり危険な幕開けを迎えた。アメリカ軍が南米ベネズエラを空爆し、大統領夫妻を拘束してアメリカへ連行したのである。 建前は「麻薬捜査」。だが本音は、誰の目にも明らかだ。石油利権である […]
1月解散を見送り、通常国会に挑む高市早苗総理。内閣支持率は歴代屈指の高水準を維持し、視線の先にあるのは6月解散だ。 だが、その前に立ちはだかるのが三つの「地雷原」である。高市総理自身を直撃した旧統一教 […]
新春恒例の政局大予測。前編で私は「高市早苗総理は6月解散に踏み切る」と読んだ。では、その総選挙の“後”に何が起きるのか。後編の結論は明快だ。高市政権は、維新を切り捨て、国民民主と組み直す。 いまの政局 […]
2026年明けましておめでとうございます。本年も鮫島タイムズ、筆者同盟ともども「こちらアイスランド」をどうぞよろしくお願いします。現在日本に戻っています。今年もアイスランドの寒さを避けて日本で避寒!ー […]
元旦恒例の新春・政局大予測。最大のテーマは「解散総選挙は、いつなのか」。 結論から言おう。1月解散は見送り。高市早苗総理が勝負に出るのは、ズバリ「6月」である。 その前提となるのが、高市政権を取り巻く […]
あけましておめでとうございます。 2026年が幕を開けました。国内外の政治・経済は激動し、AI時代の到来でメディア環境も激変しています。 朝日新聞を退社して独立し、ウェブメディア『SAMEJIMA T […]