- 2026年7月11日
- 2026年7月9日
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オーストラリアから日本を思って(67)選挙後にそそくさと、どこかに消えた消費税0%…オーストラリアでは、消費税をほとんど払っていなかった…❣~今滝美紀
日本では、食料品の消費税0%を巡る論争は衆議院選の目玉となり盛り上がりました。しかし、選挙後は、自民党・維新も主要野党も消極的になってしまいました。 実のところは、本命は、独裁体制に入った“麻生太郎、 […]
日本では、食料品の消費税0%を巡る論争は衆議院選の目玉となり盛り上がりました。しかし、選挙後は、自民党・維新も主要野党も消極的になってしまいました。 実のところは、本命は、独裁体制に入った“麻生太郎、 […]
七夕の夜、高市早苗首相と日本維新の会の吉村洋文代表が再び向き合った。 そこで合意されたのは、キングメーカー麻生太郎副総裁の悲願である皇室典範改正は今国会で実現する一方、連立合意の柱である衆院定数削減法 […]
7月7日の自民・維新の与党会談(七夕会談)は、高市早苗首相と吉村洋文・維新代表による党首会談として注目を集めた。しかし、一夜明けて見えてきたのは、会談の主役が二人ではなかったという現実である。政治家や […]
参院選を目前に控えた永田町で、表向きには政策論争が続いている。しかし、水面下ではそれ以上に激しい権力闘争が進行している。 その主役は、高市早苗首相でもなければ、麻生太郎最高顧問でもない。 今、静かに存 […]
高市早苗首相を取り巻く政治環境が、急速に厳しさを増している。 自民党内では、キングメーカーとして影響力を誇る麻生太郎氏が党運営の実権を握り、高市首相は孤立感を深めつつある。一方、高市政権を支える最大の […]
自民党と維新の間で取り沙汰されている「覚書」で政局が揺れている。表向きは皇室典範改正や定数削減、副首都法案をめぐる国会運営の問題だが、その本質は政策論争ではない。高市早苗首相と麻生太郎副総裁を軸にした […]
40日間の出張を経て自宅に戻って一週間ほどが経過した。天気がそれほどよくないこともあり、まだどこにも出かけていない。それでも帰宅後間も無く、とてもきれいな虹が自宅のバルコニーの前に広がっていたので、ま […]